2010年09月18日

白鵬 54連勝で単独2位!

白鵬が連勝記録を伸ばし続けている。

ライバル不在で、どこまで記録が伸びるのか・・・

ヒール役?で好敵手だった朝青竜が引退し、
白鵬と他の力士との力は歴然としたものがある。

この差では、緊張感を持って観戦できない。

大関、関脇もっと頑張れ!

大相撲の横綱白鵬(25)が18日、九月場所7日目の取組で稀勢の里を下した。白鵬はこの白星で一月場所14日目から継続している連勝を54に伸ばし、元横綱千代の富士(現九重親方)の持つ53連勝の記録を塗り替え、昭和以降歴代単独2位となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100918-00000523-sanspo-spo
ラベル:白鵬
posted by 森 at 19:18| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月29日

キム・ヨナ銀メダルに意外だと中国メディア

浅田真央の出来がよかったのに対しキム・ヨナは、
いまひとつの感は否めなかった。

だがフリーの点数は、真央よりヨナの方は高かった。
これに驚いたのは日本人だけではなかったようだ。

中国メディアもヨナの点数に疑問を呈したのだ。

フィギアの点の付け方には、
以前から様々な意見が多い。

まだまだ改善の余地がありそうです。

27日にイタリア・トリノで行われたフィギュアスケート世界選手権で、2位でフリープログラムに臨んだ浅田真央選手は完璧とも言える演技で 197.58点を記録して金メダルを獲得した。一方、バンクーバー五輪で金メダルを獲得した金妍兒(キム・ヨナ)選手はショートプログラムでの出遅れがひびき、銀メダルに終わった。これに対し、中国新聞網は「キム・ヨナの銀メダルは意外だった」とし、ジャンプの転倒と回転不足があったにもかかわらず、ほぼノーミスの浅田真央選手(129・50点)より高い130.39点という全選手中最高の得点を獲得したことに疑問を呈した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100329-00000010-scn-spo
posted by 森 at 16:29| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月26日

高橋大輔が金メダル 男子フィギア世界選手権

高橋大輔が男子フィギア世界選手権で
金メダルを獲得した。

今季世界最高得点での快挙だ!

高橋のステップは最高ですね〜

後は女子の真央ちゃんにも
期待が高まるが、キムヨナ次第・・・

イタリアのトリノで開催されているフィギュアスケートの世界選手権第3日は25日(日本時間26日)、男子フリー演技が行われ、バンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔(24)が日本男子として史上初の金メダルに輝いた。24日に行われたショートプログラム(SP)で首位に立っていた高橋は、168.40点をマークし、前日のSPとの合計257.70点と今季世界最高得点で優勝した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100326-00000018-scn-spo
ラベル:高橋大輔
posted by 森 at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

朝青龍が暴行問題で引退

暴行問題題で渦中の朝青龍が引退を表明した。

本場所開催中に泥酔、さらに暴行問題となれば
引退という選択以外なかったようです。

朝青龍は日本国籍を取得しておらず
親方になれないそうですが、
テレビ等での活躍もありそうです。

お騒がせ横綱の引退、寂しいと思うが・・・

大相撲の第68代横綱・朝青龍(29)=本名・ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル出身、高砂部屋=が4日、日本相撲協会理事会で引退届を提出し、現役を引退した。初場所開催中の1月に東京都内で泥酔して知人男性(38)に暴行、鼻の骨を折る1カ月の重傷を負わせたとされる問題の責任を取った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100204-00000096-mai-spo
ラベル:引退 朝青龍
posted by 森 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日

長谷川穂積が4回TKO、世界戦10度目防衛 WBCバンタム級

長谷川穂積の4回TKO、
あまりにも強いチャンピョンだ。

全く危なげない戦いぶりで
長谷川穂積の本当の強ささえ分からないくらいだ。

最近は減量に苦しんでいるチャンピョン。
階級を上げるのだろうか?

出来ることなら、具志堅用高を超えてもらいたい。

長谷川なら達成できるような気もするが、
勝負事は分からないですから、心配でもあります。

世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級タイトルマッチ12回戦は18日、神戸ワールド記念ホールで行われ、チャンピオンの長谷川穂積(真正)が挑戦者で同級9位のアルバロ・ペレス(ニカラグア)に4回TKO勝ちし、日本ジム所属選手では元世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級チャンピオンの具志堅用高(協栄)に次ぐ2人目の2けた連続防衛に成功
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091218-00000225-jij-spo
ラベル:長谷川穂積
posted by 森 at 21:01| Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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